機動戦士ガンダム外伝 : コロニーの落ちた地で…
あらすじ(日本語)
機動戦士ガンダム外伝 : コロニーの落ちた地で…(下)
地球の生態系を破壊し、人類を滅亡へと導きかねない生物環境兵器「アスタロス」を携え、キシリア・ザビ直属の特殊部隊マッチモニードがオーストラリアに上陸。連邦側のMS小隊「ホワイト・ディンゴ」は「アスタロス」奪取のためさっそく行動を開始した。しかし小隊隊長のレイヤーは特殊部隊の行動の真の目的に気づき、その事実に愕然とする。マッチモニードが求める物の正体とは!?DC用ソフトの小説版、ついにクライマックスへ。
Powered by Google Books(発売: 2000年02月)
機動戦士ガンダム外伝 : コロニーの落ちた地で…(上)
宇宙世紀0079。ジオン公国と地球連邦との戦い「一年戦争」のなかで、ジオン公国は地球への「コロニー落とし」を敢行。その結果、オーストラリア大陸は、3分の1が壊滅した。開戦後11ヶ月、この大陸でもジオン軍に対する連邦側の大規模な反攻作戦が展開。各部隊の華々しい活躍の裏で、連邦側の数々の危機を救い、兵士たちの脳裏に残る戦いを繰り広げた特殊遊撃部隊が存在した...。DC版3Dシューティングソフトの小説版、遂に登場。
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