青い海の宇宙港
あらすじ(日本語)
青い海の宇宙港(春夏篇)
小学六年生の天羽駆は一年間親元を離れ、豊かな自然とロケットの射場がある島で過ごすことに。足元から宇宙を目指す宇宙開発小説
Powered by Rakuten(発売: 2019年07月)
青い海の宇宙港(秋冬篇)
島原産の黒糖を燃料にしたキャンディロケットの打ち上げに成功した駆たちは、もっと遠く、宇宙のかなたまで届くロケットを打ち上げたいと思うようになる。そんな駆たちの思惑は島に波乱を呼びながらも、里親や日本宇宙機関職員など、頑なだった周りの大人たちの心を動かしていき...。はたして、島のみんなの想いを乗せたロケットは飛び立つのか?絆と情熱に満ちた青春宇宙小説、いよいよリフトオフ!
Powered by Google Books(発売: 2019年07月)
青い海の宇宙港(秋冬篇)
もっと遠くへ行くロケットを打ち上げようとする、駆たち宇宙探検隊は、町ぐるみの打ち上げミッションを計画する。宇宙港のある島から果たして子供たちのロケットは飛び立つのか? 感動の大団円。
Powered by Rakuten(発売: 2016年08月)
青い海の宇宙港(春夏篇)
小学六年生、天羽駆たちは、ロケットの発射場がある島の小学校の宇宙遊学生として一年を過ごす。島の豊かな自然を体験しつつ、夏休みのロケット競技会へ参加する模様を描く、少年の成長物語前篇。
Powered by Rakuten(発売: 2016年07月)