チェコSF短編小説集
あらすじ(日本語)
『ロボット』『山椒魚戦争』を生んだ中欧の小国チェコ。戦間期から冷戦、社会主義崩壊まで激動の20世紀に育まれた本邦初訳の11編
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テーマ
受賞・選書
収録作品
オーストリアの税関(ヤロスラフ・ハシェク)再教育された人々(ヤン・バルダ)大洪水(カレル・チャペック)裏目に出た発明(ヨゼフ・ネスヴァドバ)デセプション・ベイの化け物(ルドヴィーク・ソウチェク)オオカミ男(ヤロスラフ・ヴァイス)来訪者(ラジスラフ・クビツ)わがアゴニーにて(エヴァ・ハウゼロヴァー)クレー射撃にみたてた月飛行(パヴェル・コサチーク)ブラッドベリの影(フランチシェク・ノヴォトニー)終わりよければすべてよし(オンドジェイ・ネフ)