フロストルービンふたたび

あらすじ(日本語)

第三のクロノフォシル・二百の太陽の星が活性化して、安堵したのもつかの間、“バジス”ではペリー・ローダンとアルマダ王子ナコールがタウレクとヴィシュナにともなわれて、いずこかへ去ってしまう。“バジス”は最高指揮官を欠いたまま、ハミラー・チューブの操縦で、無限アルマダとともに次の目的地、銀河系のフェルト星系に向かっていた。そんなとき、船内にハイパーエネルギー製だと思われる、謎の石壁が出現した!

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テーマ

収録作品

オルドバンの遺産(デトレフ・G・ヴィンター)フロストルービンふたたび(トーマス・ツィーグラー)

版情報

フロストルービンふたたび の書影

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フロストルービンふたたび
早川書房訳: 嶋田洋一2020年03月 発売ISBN: 978-4-15-012272-0Amazon

ハヤカワ文庫 SF ; 2272. 宇宙英雄ローダン・シリーズ ; 612